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atelier SWITCHのこだわり

クライアント様の”思い”をカタチに、
アトリエスイッチの家づくり

atelier SWITCH

SWITCH atelier

クライアント様の“思い”をカタチに

クライアント様の“思い”をカタチに

クライアント様の“思い”をカタチに

決して、建築士の独りよがりなデザインはしたくない。
クライアント様のイメージに合わせて、思いをカタチにしたい。
これがアトリエスイッチが大切にしていることです。

デザインに対する考え方は色々ですが、予算や立地などの現実的な制約の中、クライアント様の様々なご要望を1つにまとめて調整し、
最後に少し、アトリエスイッチならではのエッセンスを加えること、これもまたデザインの形の1つだと考えています。

クライアント様からご要望を受け、知恵を絞ってそれにお応えしたうえで、プラスαのデザインを加える。
クライアント様のご要望をまとめるだけではない、デザインを押し売りするのでもない、“思いをカタチにするデザイン”こそが、
アトリエスイッチの設計なのです。

atelier SWITCH

SWITCH atelier

クライアント様に良いものを

クライアント様に良いものを

クライアント様の“思い”をカタチに

クライアント様に良いものをお届けする。
当たり前に聞こえるかもしれませんが、だからこそ“大切なこと”だと思っています。

クライアント様は設計・建築に関して専門的なことはわからなくても、それが良いものであるかどうかはわかるものです。
そうした方に、いい加減なものはご提供できない、私たちはそう考えています。

どのような建築物であれ、アトリエスイッチが関わったものは“良いもの”でありたい。
もちろん、答えは1つではありません。
その時々でベストは変わるでしょうが、少なくとも“今、この時点”においてはベストであることを目標に、最良・最高の設計・デザインをご提案いたします。

FEATURE

FEATURE01

FEATURE01 思いをカタチに・暮らす人のことを一番に考えて
できあがった家に暮らすのは、私たちではありません。
長い期間、ずっと楽しみに待ち望んでいたクライアント様です。

なので、こちらの設計・デザインを押しつけるようなことはせず、あくまでクライアント様の“思い”をカタチにすることを最優先に考えて、そこに暮らす方々に笑顔と幸せが届けられる、そんな設計・デザインをコンセプトとしています。

FEATURE02

BIM(Building Information Modeling:ビルディング インフォメーション
モデリング)というのは、2次元の図面を3次元化して、クライアント様へ実際にできる家を“見える化”するシステムです。
アトリエスイッチのプロジェクトはすべてBIMを使って設計・監理しています。

FEATURE03

FEATURE03 こだわりをカタチにする打ち合わせ

クライアント様の思いをカタチにして、ご満足いただける家を作るには、“お打ち合わせの回数”が大切だと考えています。
なので、アトリエスイッチはお打ち合わせの回数を惜しみません。
クライアント様とイメージが共有できるまで、何度でも対話を繰り返します。

FEATURE04

FEAUTURE04 クライアント様と共に家づくりを

“設計・デザインの主役はクライアント様”
これがアトリエスイッチの考え方です。
建築士の主張が強すぎる設計・デザインではなく、「こんな家を作りたい」「こんな暮らしを送りたい」という“あなたの思い”をカタチにします。

BIMにより設計を“見える化”

01BIMとは?

BIMとは“Building Information Modeling(ビルディング インフォメーション
モデリング)”の略で、建築物の情報をコンピュータ上で3D化し、実際にでき上がる家をクライアント様にとって伝わりやすいカタチにしていくものです。

建築物は基本的に図面をもとに作り上げていきますが、平面図があったり立体図があったりして、それらの整合性を保つのが昔からの建築業界の悩みの種でした。
ですがBIMを使って設計すれば、すべての図面と3Dはリンクしているので、変更が生じても必ず整合性を保つことができるのです。

02「どんな家ができるか?」が見える

BIMを使って設計する最大のメリットは、クライアント様に実際にどんな家ができるのかを、目で見てわかる3Dで体感していただける点です。
従来のように2次元の図面だけのご説明では、でき上がりの感じがなんとなくわかっても、「このまま進めてもらって安心」というレベルに至るのは難しかったと言えます。

BIMならコンピュータ上の3Dで家の外観やリビングの雰囲気、キッチンの創り、さらには家の構造体までご覧いただくことができ、「どんな家ができるか?」が具体的に見えるようになります。

03完成後の暮らしをシミュレーション

BIMで作成する3D画像を使って、家が完成した後の暮らしをシミュレーションいていただくことができます。
言うなれば“コンピュータ上に実際の家を作る”ようなものですので、3D画像の視点を動かして、「仕事から家に帰る時、こういうアプローチで中へ入り、ここで着替えて、リビングでこんな風にくつろげる」と具体的な生活を想像してもらうことができ、「だったら、ここに棚が欲しいな」というように具体的に考えられるようになります。
さらに言えば、「ここに食器棚を置こう」「玄関の傘置きの場所はここだな」というように、細かな点までイメージできるようになるのです。

04建築士とイメージが共有できる

2次元の図面を介してだと、建築士とクライアント様とで“イメージの齟齬”が生まれてしまうことがあります。
「この部屋の壁の色は黒って伝えていたはずなのに…」「もっとリビングを広くしてほしかったのに」ということも、BIMを活用することで防ぐことができます。

イメージを共有する時、“見える”ということは非常に大きな助けとなります。
そしてクライアント様も「ちゃんとイメージが伝わっているかな…」という不安が解消され、安心して家づくりを前に進めることができるようになります。

05より良い家づくりに繋がります

BIMで設計するということは、すべてを“見える化”したうえで家づくりを前に進めていくということです。
家づくりの1つ1つをコンピュータ上の3D画像に反映させますので、建築士へ「リビングはこんな感じで」「ここにテレビを置きたいです」「ここに収納が欲しいです」というように、具体的かつ有意義なお打ち合わせができるようになります。
そして、そうした有意義なお打ち合わせを完成までに何度も繰り返すことは、“より良い家づくり”に繋がるのです。

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